プチ援

 半年ほど前のことでした。
3カ月程度の入院を余儀なくされたことがあります。
その度に、思わぬプチ援体験をすることになりました。
口ではなく、2000円で手のみのプチ援だったのですが、ちょっと刺激的な経験になりました。

 25歳という若さは、入院には適していません。
狭苦しい部屋に押し込められてしまう。
性欲旺盛なのに、気軽に性処理ができない。
周囲は魅力的な看護師がいるのですけれど、AVで見るような美味しい経験をすることもなく、悶々としていました。
入院中の楽しみと言えば、他の患者とのお喋りだったりして。
特に、27歳の魅力的な女の子が、入院患者に1人いました。
大きな瞳に、ポッテリ唇。
スケベそうなのは、見た目からよく分りました。
こういう女の子と交流をする、それが唯一の癒やしといったところだったのです。

 若いから、股間も自然に反応してしまうことがあります。
性欲がままならない状態でもあり、エッチな刺激がなかったのに起き出してしまって。
それを、魅力的な入院患者のAちゃんに、見られちゃって気まずいのなんの。
そうしたら、驚くべきことに「プチ援してあげようか?手だけになるけどさ」って、言われちゃって驚いたのなんの。
割り切り
もちろん、からかわれているに違いないと思ったのですが、本当にやってもらえるなら楽しそうだなという気持ちにも。
「口はダメなの?」
「うん、手コキだけだから格安2000円で、どう?」
彼女の微笑みがエロチックで魅力的でしたから、素直に「はい」と返事をしてしまったのでした。

 病院ですから、トイレの多目的ルームもしっかりと完備されているのが良かったですね。
Aちゃんと、二人きりでそこにこもり、元気な肉棒を手コキしてもらいました。
これが、メチャクチャ上手と言うか、はちゃめちゃな気持ち良さを感じてしまいました。
彼女、凄くスケベな笑顔を見せながら、シコシコやり続けてくれちゃうんです。
次第にその動きが激しくなっちゃって、ついに絶頂へ!
トイレの天井まで届くのではないかと思うほど、ザーメンが飛んでいました!
下着掲示板
フェラ割り

マンコ図鑑

 マンコ図鑑という動画を見ていたら、学生時代の事を思い出しました。
セックスを覚えたてで、よく彼女のオマンコをじっくり観察してみたり、オナニーをさせたり、したものです。
結婚して8年、子供と妻と3人暮らしの自分としては、その時のような性的な悦びを感じなくなってしまっていたのですが、マンコ図鑑を見て久しぶりに異性の陰部に対しての興味が復活したような感覚でした。
さすがに長年連れ添った妻のオマンコで興奮するのは、とても難しい。
でも、別の異性なら話は別になるかもしれない。
マンコ図鑑に触発されてしまった自分、未知の異性との交流でも楽しんでみるかという気持ちになりました。

 リアルな男女関係を作りたい、そういう意味ではありませんでした。
例えばオナ友になる。
近年は無料通話アプリが当たり前の時代です。
テレビ電話という、画期的な機能も備わっています。
ですから、これを利用してマンコ図鑑で観たようなスケベな気分を味わえるのではないか?と考えました。
相手探しに利用しようと思ったのは、人気の高い便利なSNSのTwitterでした。
裏垢がありますから、オナ友探しも可能だろうと考えました。

 瞬く間に、というわけにはいかなかったのですが、様々な交流を経て、skypeで通話可能になった相手が現れました。
23歳、独身で彼氏のいないOLの美咲。
マンコ図鑑
美咲は、男にエッチな言葉を投げかけられると、興奮してしまうというM体質。
いきなりテレビ電話はハードルが高いだろうと思い、まずはオナ指示からの交流をスタートしようと思いました。

 美咲の反応は、とても上々。
オナ指示で激しく悶え狂ってくれました。
彼女が、かなり感じているところで、オマンコを見たいとお願い。
すっかりその気になっていたためか、テレビ電話で濡れたオマンコをガッツリアップで見せてくれたのです。
さすがに強烈なインパクトでした。
オマンコの臭いが漂ってきそうなほど、エロい妄想が膨らんでしまったのです。
学生時代、エッチを覚えた頃の感覚が、思い切り蘇ってきました。
その日、美咲もオナ指示と、見られている羞恥心で、激しく燃え上がる快楽を得たようでした。
女性のオナニー
留守電